当院の(特に痛みの)治療は「認知」(患者さんの「あッ!そこ!それ!」という反応)

を指標にしております、なぜ治療に使うの?という方のためにイラストにしました。


もう少し簡単なバージョン


以前 KTPトリガーポイント研究会で

「あッ!それ!そこ!」という患者さんの反応を「認知覚」という言葉で説明していましたが、

脳科学的にNGなので、いまは「発生源認知」という言葉で説明しています。(漫画ではミステリーになぞらえて「犯人」という表現を使って説明しています。)